サッカー、バレー、高校野球など、熱戦が続く今日この頃ですね。
普段推しチームや推し選手などはいないのですが、
試合を見始めるとその経過に一喜一憂しています。
そしてどの会場でも応援がすごいですね!
お隣は知らない人だったりするのでしょうが、一体感が伝わってきます。
ユニフォームを着たりタオルを掲げたりして応援するのも楽しそうです。
いつかパブリックビューイングにも行ってみたいです。
応援といえば、昨年さくらロードレースに出ました!
走っていると、沿道から「がんばれー!」と声をかけてもらえます。
走っていて苦しくなると、なんで参加しちゃったのと後悔しますが、
応援の声が聞こえると「ゴールするぞ!」と頑張れたことを思い出しました。
「誰かが応援してくれる」という感覚は力になるのですね。
でも、日常生活では「がんばれー!」というように分かりやすい応援を
してもらえる機会は少ないかもしれません。
むしろ、孤軍奮闘しているような感覚になることも。
あとは自分が自分の一番の鬼監督になっていたり……?
時には鬼監督の厳しい言葉によって力が引き出されることもありますが、
それと同じくらい、自分を応援することも必要ですね。
皆さんの心の中では、応援団と鬼監督の声はどちらが大きいでしょうか?
