先日カフェに行ってきました。
そのカフェは営業日が少ないので、都合が合うとラッキーです。
その日はたまたま営業していることに気付きました。
久しぶりに行って、美味しいスイーツを食べて満足でした。
私は記録が好きなので、カフェに行くと写真を撮ります。
その日も写真を撮って、そういえば前回来たのっていつだっけ?と思いました。
そして前回の写真の日付をみると、なんと1年半前!
え、そんなに来てなかった?!と驚きました。
体感ではそんなに経っていなかったのに。
たしかにこの1年半は私にとっては目まぐるしい毎日でした。
長いようで短いような、いやでも長いか?という感じで、
あまりカフェに行こう!という発想にはならなかったなと思いました。
そんな中でも、お気に入りのお店が変わらずそこにあって嬉しかったですね。
変わらずそこに「ある」とか「いる」というは、
知らず知らずのうちに安心に繋がっているのかもしれません。
